Abbreviation(略語)とは?種類・読み方・使い方を徹底解説

英語学習や日常会話、ビジネスメール、論文で頻出する略語の分類(clipping/contraction/initialism/acronym)や使い分け、表記ルールまで詳しく解説します。

英語学習や日常会話、ビジネスメール、論文などで頻繁に登場するのが abbreviation(略語・省略形) です。

appCEONASAe.g.i.e. など、英語にはさまざまな短縮表現があります。しかし、これらをすべて同じルールで扱うと、発音や使い方を誤ることがあります。

この記事では、次のポイントをわかりやすく整理します。

  • abbreviation の基本的な意味
  • clipping・contraction・initialism・acronym の違い
  • CEONASA の読み方の違い
  • e.g.i.e. の正しい使い分け
  • ビジネス・SNS・辞書でよく見る略語
  • ピリオドの有無や文中での注意点
  • ASAPGIF など発音が揺れる略語

1. まず押さえる!Abbreviation は「略語全般」の総称

abbreviation は、単語や語句を短くした表現全般を指します。

日本語では「略語」「省略形」「短縮表記」などと訳されます。英語でも、単語の一部を切り取ったもの、頭文字を使ったもの、文法上の縮約形などを幅広く abbreviation と呼べます。

Cambridge Dictionary も、abbreviation を「単語や語句を短くしたもの」と説明し、頭文字を使う形式、単語の音節を省く clipping、複数語の頭文字から作る acronym などを紹介しています。
[Cambridge Dictionary: Abbreviations, initials and acronyms]

Abbreviation の全体像

学習上は、次のように整理すると理解しやすくなります。

Abbreviation(略語・短縮表現)
├── Clipping / Shortening(単語の一部を切り取る)
├── Contraction(語句を縮約する)
├── Initialism(頭文字を1文字ずつ読む)
├── Acronym(頭文字を単語のように読む)
└── Written abbreviation(書面上の省略表記)
    └── e.g., i.e., Dr., Mr., etc. など

ただし、これらの分類は、辞書や言語学の分野によって重なり方や用語の使い方が異なります。特に acronym と initialism を別々に扱うか、initialism を acronym の一部として扱うか には揺れがあります。したがって、以下では「英語学習で役立つ実用的な分類」として説明します。

代表例で比較

表現 分類の目安 形成方法 読み方
app Clipping application の一部を切り取る アップ
can't Contraction cannot を縮約する キャント
CEO Initialism 各単語の頭文字を取る シー・イー・オー
NASA Acronym 頭文字をつなげて単語のように読む ナサ
e.g. Written abbreviation ラテン語句を省略して書く 通常は “for example” と読む
etc. Written abbreviation / suspension 語の一部を省略する 通常は “etcetera” と読む

2. 関連語:「Abbreviation」と「Abbreviate」の違い

abbreviationabbreviate は関連語ですが、品詞が異なります。

品詞 意味
abbreviation 名詞 略語、省略形、短縮表記
abbreviate 動詞 語句などを省略する、短縮する
abbreviated 形容詞 省略された、短縮された

例文

  • Please abbreviate your name on this form.
    (この用紙には名前を略して記入してください。)
  • “Jan.” is an abbreviated form of “January”.
    Jan.January の省略形です。)
  • “App” is an abbreviation of “application”.
    appapplication の略語です。)

発音

  • abbreviation:アブリーヴィエイション
  • abbreviate:アブリーヴィエイト
  • abbreviated:アブリーヴィエイティッド

abbreviation は名詞、abbreviate は動詞なので、次のように使い分けます。

This is an abbreviation.(これは略語です。)
Please abbreviate the expression.(その表現を短くしてください。)

3. 略語の代表的な分類と発音の違い

ここでは、英語学習で特に役立つ4つの分類を紹介します。

注意: 「4種類」という分類は、すべての辞書や研究分野で完全に統一された分類ではありません。特に Dr.Mr. のような書面上の省略表記は、contraction とは別に扱われることがあります。

① Clipping / Shortening(切り出し・短縮形)

clipping は、長い単語の一部を残し、残りを切り取って短くする方法です。

日本語では「短縮形」「切り出し」と説明されることがありますが、言語学・英語学習では clipping という用語がよく使われます。Cambridge Dictionary も、単語から1つ以上の音節を省き、通常は単語の前半を残す形式を clipping と説明しています。
[Cambridge Dictionary: Abbreviations, initials and acronyms]

短縮形 元の単語 意味
app application アプリ
lab laboratory 研究室、実験室
ad advertisement 広告
gym gymnasium 体育館、ジム
photo photograph 写真
exam examination 試験
memo memorandum メモ、覚書
decaf decaffeinated カフェイン抜きのもの

例文

  • I downloaded a new app.(新しいアプリをダウンロードしました。)
  • The exam starts at nine.(試験は9時に始まります。)
  • Please send me a photo.(写真を送ってください。)

発音の特徴

Clipping は、基本的に短くなった形をそのまま1つの単語として発音します。

application → app | photograph → photo | examination → exam

ただし、短縮後の形が必ず元の単語と同じ意味・用法になるとは限りません。たとえば ad は日常的な「広告」を指しますが、正式な文章では advertisement のほうが適切な場合もあります。

② Contraction(縮約形)

contraction は、2つ以上の語を縮めて1つの形にする表現です。

特に、助動詞や否定表現を縮める文法上の縮約形を指すことが多く、アポストロフィー(')を使って省略部分を示します。

Contraction 元の表現 意味
can't cannot / can not 〜できない
don't do not 〜しない
won't will not 〜しないだろう
I'm I am 私は〜です
you're you are あなたは〜です
he's he is / he has 彼は〜です/彼は〜した
it's it is / it has それは〜です/それは〜した
we'll we will 私たちは〜するでしょう
they've they have 彼らは〜した

例文

  • I can’t attend the meeting.(会議に出席できません。)
  • We’re looking forward to your reply.(ご返信をお待ちしています。)
  • She’s finished the report.(彼女はレポートを完成させました。)

Contraction を使う場面

Contraction は、会話、メール、SNS、カジュアルな文章でよく使われます。一方、非常に格式の高い文書、契約書、論文、公式声明などでは、短縮しない形(I do not agree. / We cannot accept the proposal.)が好まれることがあります。

Dr.Mr. は contraction なのか

Dr.(Doctor)や Mr.(Mister)は、広い意味では abbreviation の一種ですが、can'tI'm のような文法上の contraction と同じものとして扱うのは正確ではありません。Dr.Mr. は、主に書面で単語を短く表記する written abbreviation(書面上の省略形) と考えるほうが安全です。
Cambridge Dictionary でも、Doctor → DrMister → Mr のような表記を、書面上の abbreviation の例として扱っています。
[Cambridge Dictionary: Abbreviations, initials and acronyms]

表記 元の語 発音
Dr. / Dr Doctor doctor と読む
Mr. / Mr Mister mister と読む
Prof. / Prof Professor professor と読む
Rev. / Rev Reverend reverend と読む

つまり、Dr. を見て「ディー・アール」と読むのではなく、通常は doctor と読みます。

③ Initialism(頭文字語・イニシャリズム)

initialism は、複数の単語の頭文字を取り、アルファベットを1文字ずつ読む形式です。

略語 元の表現 読み方
CEO Chief Executive Officer シー・イー・オー
VIP Very Important Person ヴィー・アイ・ピー
BBC British Broadcasting Corporation ビー・ビー・シー
FBI Federal Bureau of Investigation エフ・ビー・アイ
DIY Do It Yourself ディー・アイ・ワイ
USA United States of America ユー・エス・エイ
EU European Union イー・ユー

例文

  • The CEO announced a new strategy.(CEO が新しい戦略を発表しました。)
  • This program is available in the USA and the EU.(このプログラムはアメリカとEUで利用できます。)

Initialism の見分け方

アルファベットを1文字ずつ発音する場合は、基本的に initialism と考えられます(例:CEO → C・E・O)。ただし、ASAP のように、1文字ずつ読む人と単語のように読む人がいる略語もあります。

④ Acronym(アクロニム)

狭い意味での acronym は、複数の単語の頭文字などを組み合わせ、1つの単語のように発音する略語です。

Cambridge Dictionary は、acronym を「他の語の頭文字から作られ、完全な単語として発音される語」と説明しています。
[Cambridge Dictionary: Abbreviations, initials and acronyms]

略語 元の表現 読み方の目安
NASA National Aeronautics and Space Administration ナサ
NATO North Atlantic Treaty Organization ネイトウ/ネイトー
UNESCO United Nations Educational, Scientific and Cultural Organization ユネスコ
AIDS Acquired Immunodeficiency Syndrome エイズ
radar radio detection and ranging レーダー
scuba self-contained underwater breathing apparatus スキューバ

NATO / UNESCO の表記と発音

  • NATO: 英語では通常「ネイトウ」(/ˈneɪ.təʊ/)に近い発音です(日本語表記では一般に「ナトー」)。
    [Cambridge Dictionary: NATO]
  • UNESCO: 英語では「ユネスコ」(/juːˈnes.koʊ/)に近い発音です。日本語でも一般にユネスコと表記します。
    [Cambridge Dictionary: UNESCO]

Acronym と Initialism の違い

1文字ずつ読むものを initialism(CEO, FBI)、単語のように読むものを acronym(NASA, NATO)と呼ぶ説明が学習上最もわかりやすいです。 ただし、辞書によっては acronym を頭文字から作った略語全般の意味で広く定義することもあります。

⑤ Written abbreviation(書面上の省略表記)

e.g.i.e.etc.Dr.Mr.p.km などは、書面でよく使われる abbreviation です。これらは、必ずしも略した文字どおりに発音するとは限りません。

表記 元の表現 通常の読み方
e.g. exempli gratia for example
i.e. id est that is
etc. et cetera et cetera
Dr. Doctor doctor
Mr. Mister mister
p. / pp. page / pages page / pages
km kilometre / kilometer kilometre / kilometer

etc. と suspension

etc. は、ラテン語の et cetera(その他、など)を省略した表記です。略語の形成方法として、語の終わりを省いてピリオドなどで示す方法を suspension と呼ぶことがあります。
[Encyclopaedia Britannica: Suspension]
ただし、現代英語の一般的な学習では、etc. を単に「written abbreviation の代表例」と理解すれば十分です。

4. 【超重要】混同しやすい e.g. と i.e. の違い

論文、レポート、ビジネス文書などで特に間違えやすいのが、e.g.i.e. です。どちらもラテン語に由来しますが、役割が異なります。

略語 元のラテン語 英語での意味 日本語
e.g. exempli gratia for example 例えば
i.e. id est that is / in other words つまり、言い換えると

使い分けのポイント

  • e.g. は「例えば」: 複数ある可能性の中から具体例を挙げるときに使います。
    I like citrus fruits, e.g., oranges and lemons.(私は柑橘類が好きです。例えば、オレンジやレモンなどです。)
  • i.e. は「つまり」「言い換えると」: 前に述べた内容をより具体的に言い換えたり、意味を限定したりするときに使います。
    He lives in the capital of Japan, i.e., Tokyo.(彼は日本の首都、つまり東京に住んでいます。)
【覚え方のコツ】
e.g. = example given(例を挙げる)
i.e. = in effect / in other words(言い換える)
※語源上の正確な展開ではありませんが、学習用として便利です。

カンマの使い方と注意点

e.g.i.e. の後ろには、スタイルガイド(Chicago Manual of Style や APA Style)によってカンマを置く表記(e.g., / i.e.,)が一般的です。
[Chicago Manual of Style: Abbreviations] | [APA Style: Latin abbreviations]

e.g. はすでに「例」を示しているため、末尾に etc. を重ねると冗長(例:Bring writing materials, e.g., pens and pencils, etc. ❌)になります。また、フォーマルな英文では略語を使わずに for examplethat is と書くほうが好まれます。

5. 日常・ビジネス・SNSで使われる身近な略語

略語は、使われる場面によって適切さが変わります。SNSやチャットでは短くても自然ですが、取引先へのメールや正式な文書では注意が必要です。

略語 Full form 意味・使い方 読み方の目安
ASAP As Soon As Possible できるだけ早く エイサップ/A-S-A-P
FYI For Your Information ご参考までに、共有です F-Y-I
BTW By The Way ところで B-T-W
ETA Estimated Time of Arrival 到着予定時刻 E-T-A
RSVP Répondez s’il vous plaît ご返信ください、出欠連絡 アール・エス・ヴィー・ピー
TBD To Be Determined 未定、今後決定 T-B-D
TBA To Be Announced 後日発表 T-B-A
FAQ Frequently Asked Questions よくある質問 エフ・エー・キュー/ファク
PS Postscript 追伸 P-S
CC / BCC Carbon Copy / Blind Carbon Copy CC / BCC(メールの写し) シー・シー/B-C-C
KPI Key Performance Indicator 重要業績評価指標 K-P-I
ROI Return on Investment 投資利益率 R-O-I
B2B / B2C Business to Business / Consumer 企業間取引 / 対消費者取引 B-to-B / B-to-C

ビジネスメールでの注意点

ASAP は便利ですが、相手によっては強い命令や圧迫感を与えることがあります。目上の相手や取引先には、具体的に期限を示す丁寧な表現を使うのが安全です。

[やや強い] Please send us the revised proposal ASAP.
[丁寧] Could you please send us the revised proposal by Friday?(金曜日までに修正版の提案書をお送りいただけますでしょうか。)

6. 英語学習・辞書でよく見かける重要略語

辞書や文法書では、一般会話とは異なる学術的・専門的な略語が使われます。

品詞・文法用語の略語

略語 元の語 日本語
n. / v. noun / verb 名詞 / 動詞
vi. / vt. intransitive / transitive verb 自動詞 / 他動詞
adj. / adv. adjective / adverb 形容詞 / 副詞
prep. / conj. preposition / conjunction 前置詞 / 接続詞
pron. / det. pronoun / determiner 代名詞 / 限定詞
sing. / pl. singular / plural 単数 / 複数

辞書・学習書でよく見る略語

略語 元の語 意味
BrE / AmE British / American English イギリス英語 / アメリカ英語
esp. / approx. especially / approximately 特に / 約、およそ
fig. / No. figure / number 図、数字 / 番号
p. / pp. page / pages ページ / 複数ページ
cf. ラテン語 confer 参照、比較せよ
[C] / [U] countable / uncountable 可算名詞 / 不可算名詞

cf. の意味

cf. はラテン語の confer に由来し、「比較せよ」「参照せよ」の意味で使われます(例:Cf. Chapter 3 for a detailed discussion.)。単なる具体例(for example)ではなく、関連する別の情報と比較・参照するよう促す表現です。
[Oxford Learner’s Dictionaries: cf.]

7. 知っておくと役立つ略語の豆知識

① 学術文章に多いラテン語由来の略語

英語の学術文書、法律文書、医学文書、辞書などには、ラテン語由来の略語が多く残っています(例:e.g. [exempli gratia], i.e. [id est], etc. [et cetera], cf. [confer], vs. [versus], ibid. [ibidem=同上])。

※本文中では略語を使わずに for example, that is, compare などと書き換えるほうが読みやすいとされる場合もあります。

② ピリオドは必須なのか

略語のピリオドは、米英の違い、学術論文スタイル、企業・メディアのガイドラインによって異なります。

  • ピリオドあり(主にアメリカ英語・伝統的): Mr. / Dr. / U.S.A. / Ph.D. / e.g.
  • ピリオドなし(イギリス英語・現代ビジネス): Mr / Dr / USA / PhD / eg

文末のピリオド: 文末が etc. で終わる場合、ピリオドを重ねて etc.. とは書かず、Please bring pens, notebooks, etc. のように1つのピリオドで兼ねます。

③ 略語は最初に正式名称を示す

専門的な略語は、最初に正式名称を書き、後ろに括弧で略語を示すと親切です(例:Key Performance Indicator (KPI) / Search Engine Optimization (SEO))。ただし、NASA, BBC, CEO など一般的に広く定着している略語は毎回書く必要はありません。

④ 発音が揺れる略語

8. FAQ(よくある質問)

Q1. abbreviation は「略語」ですか?「省略」ですか?

A. 文脈によって「略語」「省略形」「短縮表記」のいずれにも訳せます。
単語や語句を短くした表現全般(app, can't, CEO, e.g.)を指します。

Q2. acronym と abbreviation の違いは何ですか?

A. abbreviation は広い総称で、acronym はその一種です。
狭い意味では、1文字ずつ読むものを initialism(CEO, FBI)、単語のように読むものを acronym(NASA, NATO)と区別します。

Q3. Dr. や Mr. は contraction ですか?

A. 広い意味では abbreviation ですが、文法上の contraction(can't, I'm)とは区別するのが自然です。
書面上で Doctor, Mister を短く表した written abbreviation と考えられます。

Q4. 略語には必ずピリオドが必要ですか?

A. いいえ。スタイルや地域(米英)によって異なります。
アメリカ英語の伝統表記(Mr. / USA)に対し、イギリス英語や現代ビジネス(Mr / USA)では省略も一般的です。文書内で統一することが重要です。

Q5. NASA は acronym ですか?

A. はい。通常 acronym と説明できます。
「ナサ」のように1つの単語として発音するためです。

Q6. CEO は acronym ですか?

A. 狭い意味では initialism と呼ぶのが一般的です。
「シー・イー・オー」と1文字ずつ読むためです。

Q7. e.g. と i.e. はどう覚えればよいですか?

A. e.g. は「例えば(example given)」、i.e. は「つまり(in other words)」と覚えます。
具体例を挙げるなら e.g.(Bring fruit, e.g., apples)、言い換えるなら i.e.(Bring two fruits, i.e., an apple and a banana)を使います。

Q8. ASAP は「エイサップ」と「A-S-A-P」のどちらが正しいですか?

A. どちらも使われます。
ビジネスでは発音よりも、相手に圧迫感を与えない丁寧な依頼表現(Could you please send it by Friday?)を選ぶことが推奨されます。

9. まとめ

Abbreviation(略語)を理解するための重要ポイントを整理します。

  1. Abbreviation は、略語・省略形・短縮表記全般を指す総称
  2. 単語の一部を切り取る形式は、英語では clipping と呼ばれる
  3. can'tI'm は、文法上の contraction
  4. CEOFBI のように1文字ずつ読むものは、通常 initialism
  5. NASANATO のように単語として読むものは、通常 acronym
  6. Dr.Mr.e.g.etc. は、主に written abbreviation として理解するとよい
  7. e.g. は「例えば」
  8. i.e. は「つまり」「言い換えると」
  9. 略語のピリオドは必須とは限らず、英語圏・スタイル・文書の種類によって異なる
  10. ASAPGIFSQL などは、発音に揺れがある

略語は、単に「短い英単語」として覚えるよりも、どのように作られ、どのように発音され、どの場面で使われるのかを一緒に理解することが大切です。
この違いがわかると、英語の辞書、ニュース、ビジネスメール、論文がさらに読みやすくなります。

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